5年持つサイトって作れてるだろうか?
5年間放置されちゃったものならあるかもしれない。
なんとなくリニューアルできなくて5年たってしまったものならあるかもしれない。
でも5年間、運用されても、ちゃんと通用しているものってまだ作れてないかもしれない。
企業サイトって、だいたい5年くらいは保てなければ価値がない。
そのためにいろいろと工夫しないと。
あまりの迷惑メールの多さにメアド変えました。
で、多忙なのでお知らせしてません。
追って連絡します。
よろしくです。
Sony Japan|ソニーグループ ポータルサイト
トップページは今っぽい作法。
でも企業情報とかはもう少し特長があってもよかったのでは?
Pythonはじめました。
Objective-Cの勉強はいっこうにすすんでません・・・・。
ちょっと業務でもろもろの文字列操作とかHTMLのパースとかファイル操作が必要になったのでphpもいいんだけど、この際なのでPythonを覚えてみようかと。
インデントブロックであるとか記号が少ないとか、なかなかしゃれた設計の言語です。
ちょっと便利なものとか作っていこうかと。
uu-uu.com
とりあえずトップページに手を加えてみた。
HTMLの背景としてFlash(映像)ってのはありかもなって。
とりあえずYouTubeから本日分の再生回数の多い動画を取得してきてます。
まぁ、やっていいことなのかだめなことなのかは別にして。
しかし思ったより音楽系の動画がランキングするみたいです。
学生時代、量と質というのは反するものだって教えられた気がする。
そう、あらゆる場面で。
でも、量というのがあるしきい値を超えると質に転換するときってのがあるのかどうなのか?
量の問題、質の問題、でその関係の問題。
しばらくの課題となりそうです。
ところで最近、サイトをつくるってことが技術的な問題ではなく、より科学的というか抽象的な問題だと思うようになってきました。
本屋は、分類によって「探している本」までたどりつけるようにしている。
でも、規模の大きな本屋だと「検索コーナー」にいつもひとが並んでいる。
探している本がどこにあるかがわかると「探している本の場所」を印刷する。
そこに行くと「探している本」とそれに「関連する本」もある。「思ってもみなかった本」も。
「探している本」とか「関連する本」とかも「思ってもみなかった本」もあってついつい色んな本を見てしまう。
結局、「探している本」じゃない本を買って帰ったりする。
「知る」ということには、そういった「ぶれ」をふくめた何かが必要なのかもしれない。
Googleなどの検索とかだと「探している情報」にピンポイントでたどり着く。
でも、それだと「関連する情報」がよくわからなかったりする。
そのページにあるナビゲーションを見ても複雑すぎて「探している情報」の「関連する情報」や「周辺の情報」がよくわからない。しかもひとによって興味のつながりが違ったりする。
「探してもいなかった情報」をどうやって提供すればいいのかな?
今年の4月からまたまた肩書きを変えた。
前までは肩書きなんて何でもいいやって思ってましたが、考え直してみた。まずは自分のやっていることをある程度、ちゃんと表現できるようにしないと色々と弊害があること。
前までは、単にディレクター(+フラッシュ・デベロッパー)と名乗っていたわけですが、ところがある案件でそういうのを書かないといけなくなったのだが、やたらディレクターってのが並ぶ。下手すると全員がディレクター、または何とかディレクター。
アート・ディレクター
テクニカル・ディレクター
ディレクター
ディレクター
これだと何をやっているのか社外のひとにはわかんない。さらには案件に関わってない社内のひとにもどんな役割なんだかわかんない。
これは、いかんということで自分の案件への関わり方とかを含めて考えてみた。
「テクニカル・ディレクター」ってバックエンド系のイメージが強い。
「ディレクター」ってやたら並ぶことが多くて避けたい。(海外の制作会社だとやたらならんでる)
「HTML+JavaScript+CSS」と「Flash」とか一般的には分けられるところだけど両方ともを視野にいれつつ解決していきたい。フロントエンド系ならなんでもってこと。
「フロントエンド」「インフォメーション」ってのもあり?
「CMプランナー」のような役割ってサイト作るときに必要じゃね?
とかとかを色々考えてみてサイトをフロントエンド側の技術的な面から解決するってのがぴったりかな?と思い「テクニカルプランナー」となったわけです。これだと、あまり一般的に使われてない。できるだけ「今までにあまりなかった立ち位置で」サイト制作にかかわりたいなと。
これが数年後、いろんなところで見かけるようになればよいかな?と考えています。
ちなみに弊社的には「テクニカルプランナー」→「テクニカルプラナー」と表記します。
よろしくです。
2年ほど愛用していたVAIOの重さとか、やる仕事が変わったとかでMacBook(黒)を使ってます。メモリーは4GB、VMware FusionでWindowsXP、EMOBILEのUSBタイプのデータカードも導入。なかなか重宝しております。最初は画面解像度がものたりなかったりしていましたが、まぁこんなものかと。たまにマウスポインタが強く(見た目)なったり、スクロールの描画がいまひとつなところはいただけませんが・・・。
あとは、iPhone + iPod touch SDKをいれてみました。まだ「HelloWorld」しかやってませんが。Objective-Cつーのがどんなもんだかもわかんないわけですが、手のひらのなかで楽しめるもん作りたいんですよ。
ということで勉強です。
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仕事ですが北京です。とりあえず、着いたその日に天安門広場と故宮を外から拝見。
写真は入り口の門?です。
次の日は、1日空いたんで故宮の中へ。
広い広い。まず、途中で飽きます。で、戻るにもエラい歩きます。結局、朝の10時くらいから入って出たのは2時くらい。
でも、あらゆるところにレリーフ状の装飾があるんですがそれが面白かった。
次の日からは、もちろん仕事で北京市内を西へ東へ。移動はタクシーだったんですが渋滞であらゆるところでひっかかります。その上、運転手が道を知らないのか市内が広すぎるのか、しかもカーナビなしなので、まぁ迷います。
しかし、思ったよりもオリンピック盛り上がってなかったのが意外。
これからなんですかね?
ある事情でWeb標準準拠コーディングのアウトソーシング先を探してるわけですが、
それを謳っている会社って、ここ1年くらいで急速に増えた気がする。
で、ぞくにいうコモディティ化ってのが急速にはじまっているんだろうな。
Web標準ってのがトレンドになりはじめた当初から予測できたことだけど、それが現実になってきた。
えらく安くでコーディングするとことかあってビビリます。
じゃあ、そろそろ脱コモディティ化となるわけですが、それをどうするかってのが今年度の課題。
Appleのように、コモディティ化をうまく取り込みながら差別化ってのが定石なのですが、それくらいだれでもやるだろうからね。
英語では「Web standards」って複数形になっている。
印象というかイメージでは、標準ってくらいだからひとつだろうくらいに思い込んでいた。
でも、よく考えると標準化団体って複数あるし、技術に関してもいろいろあるわけだからそれでいいんだろうな。
そういえば英語の授業で単数なのか複数なのかってうるさく教えられた気がする。
今年度、どのように「強いチーム」を作くっていくかが課題です。
どうやって、とりくみがいのある問題が設定できるか?
そしてそれを解くためのフォーメーション。
これでほとんどが決まるような気がしています。
まぁ、あとは選手しだい。
よろしくです。
package
{
import flash.display.Sprite;
import flash.net.NetConnection;
import flash.net.ObjectEncoding;
import flash.net.Responder;
import flash.events.NetStatusEvent;
import flash.external.ExternalInterface;
public class RemotingConnect extends Sprite {
public function RemotingConnect()
{
var nc:NetConnection = new NetConnection();
nc.objectEncoding = ObjectEncoding.AMF3;
nc.addEventListener(NetStatusEvent.NET_STATUS, function(event:NetStatusEvent):void
{
ExternalInterface.call("alert", event.info.level);
});
nc.connect("http://localhost/amfphp/gateway.php");
nc.call("myFunction.helloWorld", new Responder(onResult, onFault), "Hello World");
}
private function onResult(result:String):void
{
trace(result);
}
private function onFault(fault:Object):void
{
ExternalInterface.call("alert", fault.toString());
}
}
}
Flash remoting for PHP: A responsive Client-Server Architecture for the Web